第7回横浜山手芸術祭

2013年1/26~3/3まで、ここ山手で「横浜山手芸術祭」というイベントを開催しているそうです。私も山手に住んでいながら今日知ったばかりですが。(笑)

「外交官の家」、「べーリックホール」、「ブラフ18番館」、「山手ゲーテ座」~「蓮華草元町工房」などなどで開催。うちのお隣さんも会場になっているのを知ってビックリでした。

瑛利奈

 


3件のコメント

  1. hyoutan より:

     hyoutanこと、ピアッジョです。
     先日は、我がブログにご来訪、洵にありがとうございました。
     実は、色々考えて、再び内容を一新しました。
     また見に来ていただければ、幸いです。
     さて、横浜山手芸術祭ですか。
     異人館がイベント会場になることは想定済みなのでしょうが、馴染みある場所が会場になると驚くものですね。
     異人館は、プライベートな生活の場であると同時に、応接や社交も想定した場でもありましょうから、小規模な演奏会や美術展も期待できそうです。
     今は寒いですが、異人館の庭を活かして、英国風のティー・パーティもできそうです。
     寒い折ですから、暖炉に火を灯して朗読会をするのも良いかもしれませんね。ではまた。

  2. 瑛利奈 より:

    hyoutanことピアッジョさん、こんにちは。
    ネズちゃんとか、文ちゃん、7人の小人さん、見ましたよ-!
    ネズちゃんは、ピアッジョさんの子供の時のものですか?
    ずい分、保存状態がいいですね。

    また、7人の小人はピアッジョさん作ですか?
    そういえば、私も自作の紙粘土の人形があるので、そのうちアップしますね。

    横浜山手芸術祭は近くにいながらまったく気がつかなかったので。(^^;
    たまにはゆっくり散歩でもしないと、と思っています。

    瑛利奈

    PS 「朗読会」、いいですね。それと、趣味の合う「文学友達」などがいてくれたら、さらに嬉しいかな?

  3. hyoutan より:

     瑛利奈さん、hyoutanこと、ピアッジョ(男性)です。
     我がブログに訪問していただき、洵にありがとうございました。
     ネズちゃんと文ちゃんは、私が幼かった頃に母が作った作品です。一部補修などを繰り返しながら、我が家のオモチャの長老的存在となっています。
     7人のこびと、木製粘土の帆船、木製粘土の宝船、その他の粘土細工の動物たちは、すべて私の自作です。
     横浜山手芸術祭は、色々と楽しみですね。
     異人館で朗読会をするのだとすれば、児童文学や世界の民話になるのでしょうか。
     異人館であれば、小さな音楽祭がもっとも適していると思います。
     リコーダーやリュートのように、素朴な温かみのある音色を奏でてくれる楽器が、異人館にはよく似合います。
     意外なところでは、ジャズも似合うかもしれません。
     ではまた。

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